今回はキボシアシナガバチの幼虫を見てみましょう。
2003年6月29日

まだ卵しかなく幼虫はいません。
2003年7月6日

卵から孵化して、だいぶ成長しました。顔のあたりに模様が出てきています。
2003年7月10日

上の写真と同じ幼虫です。たった4日間で丸々と太り、顔の模様がはっきりとしました。
一度思いこんでしまうと、それ以外考えられなくなってしまうことってありませんか?
私には成長した幼虫が、昼の番組をやっているサングラスをかけたおじさんにしか
見えなくなってしまいました。
まあどうでもいい話なんですが・・・
<い>
