ヤリタナゴ
Tanakia lanceolata
ア
カ
サ
タ
ナ
ハ
マ
ヤ
ラ
ワ
ヤイトハタ
ヤマトシマドジョウ
ヤマメ
ヤリタナゴ
ユゴイ
コイ目コイ科 全長10cm
分布:本州、四国、九州北部
中流域から下流域の流れの緩やかなところで見られます。アブラボテとよく似ていますが体色などで見分けられます。ほかのタナゴの仲間同様、卵は生きた二枚貝の中に産み付けます。
● 左上に
のある写真は、マウスポインタを写真上に持ってくると解説が出ます。